​高橋 徳

統合医療クリニック院長 医師

ウィスコンシン医科大学 名誉教授

一般財団法人  UNI H&H大学院 理事長

健康創造研究会 会長

愛情ホルモン、オキシトシンホルモン研究の世界的権威。

プロフィール

1969年 岐阜高校卒業

1977年 神戸大学 医学部卒業

1977年~1988年 兵庫医大第2外科 研修医・助手

1988年~2000年 ミシガン大学 ポスドク・助手

2000年~2007年 デューク大学 外科 准教授・教授

2008年~ ウイスコンシン医科大学 外科 教授

2013年~2016年 統合医療クリニック 高橋医院 (岐阜県安八郡) 院長

2015年~ 明日の医療を考える会 -ミモザ岐阜ー 代表

2016年~ 統合医療 クリニック徳(名古屋市中区栄)院長

2016年~ 東北大学・岐阜大学・佐賀大学 非常勤講師

2017年~ 日本健康創造研究会 (JHC) 会長

2017年~ 名古屋市立大学 研究生

2018年~ 昭和大学 客員教授

2018年~ 早稲田大学 招聘研究員

2018年~ 一般財団法人  UNI  H&H大学院 理事長

​和合治久

理学博士 埼玉医科大学短期大学 名誉教授(2017年4月~)

モーツァルト音楽療法 研究権威

(父・和合正治は元・松本市長、全国市長会副会長歴任、サイトウキネンフェスティバル設立に貢献)

1950年長野県松本市生まれ。

東京農工大学大学院修了後、京都大学にて理学博士取得。

埼玉医科大学短期大学教授・学科長・学長補佐、埼玉医科大学保健医療学部教授・初代学科長を経て、現在、埼玉医科大学短期大学名誉教授、前・埼玉医科大学教授。

専門は比較免疫生物学、免疫音楽医療学で、人間を含めた動物の健康維持機構を研究。

中国・長春中医薬大学客員教授、首都大学東京および尚美学園大学で講師を兼務。

国際個別化医療学会顧問、日本臨床音楽研究会理事、日本作家クラブ評議員、公益社団法人「虹の会」理事、「ふるさとテレビ」理事、日本アゼルバイジャン協会理事などを務める。

これまでに、国際比較免疫学会アジアオセアニア会長、日本比較免疫学会副会長などを歴任。

東京農工大学、東京都立大学、御茶ノ水女子大学、名古屋大学大学院、弘前大学、早稲田大学、放送大学大学院、新渡戸文化短期大学などで非常勤講師を務めた。

受賞歴に、文部大臣賞、日本応用動物昆虫学会賞、日本臨床検査学教育学会精励賞などがある。

各地の講演のほか、テレビ、ラジオ、医学・健康雑誌等で活躍する一方、日本各地で音楽セラピーコンサートを開催し、治未病活動を推進している。座右の銘は「人生に逃げ場なし」。

​大山良徳

大阪大学 名誉教授 医学博士

日本珪素医科学学会 理事

1972年京都大学助教授、’77年大阪大学教授、’85年同評議員・教養部等審議会委員、’87年同大学大学院医学研究科担当、’89年同大学健康体育部長、’94年同大学名誉教授。

同年和歌山大学大学院教授、’96年大阪工業大学教授、’97年奈良市民健康塾塾長、2000~2003年NHK総合テレビ講師、日本体力医学会評議員、日本体育学会名誉会員、健康生活研究会会長。日本珪素医科学学会理事。

主な著書に「学校保健の統計学」「学校保健用語辞典」「健康情報科学」「発達運動生理学」「体力づくりと身体柔軟性」「大山式ストレッチ健康法」など。ほか多数あり

上田隆貴

弁護士

2012年に同志社大学法学部法律学科を卒業後、同年に同志社大学法科大学院に入学。
2014年に同法科大学院を首席で卒業後、同年に司法試験に上位合格。
1年間の司法修習を経て、裁判官や検察官の誘いを断り、2016年に弁護士登録(68期)。
弁護士登録後、1年目から仮想通貨やAI関連の顧問先で、新しい分野の企業法務に携わる。
その後、一般財団法人UNI H&H大学院で、AI時代に必要な知恵や実践方法を体得。
2020年1月10日、次世代士業プラットフォームとして一般社団法人ESP SAMURAIを設立。

上田悠貴

カナダ名門 ブリティッシュコロンビア大学 理学部 栄養学科卒
2005年にカナダ・バンクーバーの高校に語学留学。
高校卒業後、ブリティッシュコロンビア州立大学で物理学を専攻。
在学中に人の健康に興味を持ち栄養学を専攻し修了。栄養学士としてその後カナダ大手サプリメント会社に6年ほど勤務。

近年、サプリメント、食事法、運動法など様々な健康法が世にあります。
サプリメントを通して人々の健康のお手伝いをしてきましたが、改善する人がいたり改善しない人達がいることを目の当たりにし日々疑問に思っておりました。
帰国後、UNI H&H大学院の快禅学を学び、それが個々の自律神経ホルモンバランス、意識、特に無意識の問題であることを気づくことができました。
株式会社ハッピーマンでは自律神経の交感神経優位になっている状態が病気の根源となっていますので、セルフケアとして瞑想・呼吸法・エクササイズ、音楽療法を科学的にお伝えし、ノウハウも提供させて頂きます。

植田 祐太

大阪外国語大学(現大阪大学外国語学部)卒業
国際文化学科国際関係専攻ポルトガル語
19歳から約8年間塾講師として英語を教える業務に従事。
27歳のときに転職し、輸入商社の社員として貿易関連業務に約4年間携わる。
現在は語学・教育・健康など複数の事業に携わりながら、主にモーツァルト音楽療法、超高速学習法、瞑想、能力開発を主軸に活動している。

齊藤 美雪

一般社団法人 日本こども色彩協会 代表理事

アーサーアンダーセン等、外資系企業での秘書経験を経て、出産後に起業。
人材育成や就職支援に携わった経験から、幼児期の環境が大人になってからの働き方や生き方にまで大きく影響することを知り、子育てを学ぶ機会のない日本において乳幼児期からの関わり方を親が知ることの重要性を実感。
色彩と言葉がけを使って創造性と知性の両方を育む色彩知育法®︎を確立し、全国に約50名の講師を育成。
これからの新しい社会で活躍する人材育成や子育ての環境作りのための脳科学・生理学・量子力学などを学び、教育従事者やお母さんに向けた講座や活躍の場を提供。現在に至る。

ガンブラン岡崎花那

中学在学時のホームステイがきっかけとなり、帰国後独学で英語を習得。

高校在学時にはヨーロッパ2か国をひとり旅に出かけるほどの行動派。

今までに訪れた国は25カ国、50都市。

得意な語学と海外生活で身につけたコミュニケーション能力を活かし、ラグジュアリーブランドやフランスの大手金融機関など外資系企業に勤務。

パリで結婚・出産・子育てを経験した後、カリブ系フランス人の配偶者と4歳の息子と大阪在住。 

 

ESPを学んだことで、なぜ独学で英語の習得ができたのかが分かり、生涯を通じて学び続ける楽しさを再認識する。

田辺 玲

​アーススマイルクリエーション代表

一般社団法人 日本こども色彩協会 認定こども色彩知育インストラクター
自然療法士

長女の喘息、次女の食物アレルギーをきっかけに自然療法の道へ進み、東洋医学をもとにした望診法を学ぶ。
『食べた物で人生は変わる』を自身と家族で体感する。
現在は子どもから大人へ向けて『人生を幸せにする食事セラピー』を行なっております。
同時に、不登校や人いちばい敏感な子どもを持つお母さんへのカウンセリングも行っており、瞑想による効果を日々目の当たりにする。
瞑想やオキシトシンによって、精神を向上させ本当の幸せの実現を目指しております。

杉山 智佳子

関西大学文学部総合人文学科心理学専修卒業。 卒業後5年間、接客業を経験。
出産を機に退社後は、 大学在学中から始めたボランティア活動を通して知ったフェアトレードという考え方・魅力を日本で広めながら、産前・産後の女性のサポートがしたいとの想いから2014年7月大阪府八尾市にて自然派食品・雑貨店、兼親子のためのレンタルスペースをオープン。
多くの親子と出会う中で、瞑想の必要性を実感。 おむつなし育児アドバイザーとしても活動中。

​潮田 志穂

一般社団法人日本こども色彩協会 理事

色彩知育マスターインストラクター

色彩知育マスタートレーナー

 

20代の頃より「人材育成」に携わり、30代では、大手企業の人事・労務・役員秘書等を経験し、人に関わる仕事にやりがいを見いだしていたが、出産後は両立への疑問を持ち、復職後僅か3年でリタイア。

その経験をもとにお母さんが罪悪感をもたずに子育てや仕事が幸せにできるようになるための講座や色彩知育講師育成などを務めている。

​近松 由記子

理学療法士 整形外科クリニック勤務

2004年 理学療法士 資格取得

総合リハビリテーション病院勤務を経て、整形外科に移りましたが運動指導する中で、患者さんで続けることができる方法を模索していたところ、量子論、脳科学を学び、自分自身が幅広い知識を持つことが大事だときづくことができました。

心と体を整えるをモットーに自分自身を一番整えながら、日々患者さんと向き合っています。

理学療法士としての医療者視点から瞑想、呼吸エクサイズ、音楽療法を通して予防から未病対策のサポートをさせて頂きます。

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