【DL版】SLI超高速学習法Advanced(体験版)

【DL版】SLI超高速学習法Advanced(体験版)

SLI超高速学習法は瞑想(自律訓練)と語学学習を融合させた新しい英語学習法です。(文化庁著作物登録済)

高校英語Advanced Lesson1(Boston)の体験版です。

音源とPDFテキストが同梱されています。

(ZIPファイルに圧縮しています)

必ずWindows OSのPCで解凍してください。

Mac OSで解凍した場合、ファイル名が文字化けを起こす可能性が高いです。

この体験版にはEssential Basic Structure(EBS)が同梱されています。

EBSは、英語に必要な基本構文(110 文)が集約されている教材で、より英語のしくみが理解できます。 

 

☆各レッスン毎のねらいと入れ替え文(参考)

 

1. Boston 

◎分詞を含む構文

* 分詞構文(→Essential Basic Structure 33~36) 

* 完了形の分詞構文 (EBS 34)

* 過去分詞の分詞構文 (EBS 35)

* 独立分詞の分詞構文 (EBS 36)

◎不定詞を含む構文

* ~ enough to ... 〔...するほど~〕(EBS 26) 

 

2. Two distinguished universities in the Boston area 

◎関係詞中心の構文

* 関係代名詞 who

* 関係代名詞 which

* 関係代名詞 that

* 関係代名詞 who の継続用法 (EBS 50)

* 関係副詞 when「時] / when「場所」/ why「理由」/ how「方法」(EBS 53~57) 

* 関係副詞 when の継続用法 (EBS 53) 

 

3. Benjamin Franklin 

◎目的・結果を表す構文

* in order to ~ 〔~するために〕

* for fear ... should ~〔...が~しないように〕

◎関係詞中心の構文 (EBS 87) (EBS 90)

* 関係代名詞 which の継続用法 (EBS 51)

* 前置詞+関係代名詞 which の継続用法(EBS 48~52) 

* 過去分詞の分詞構文 (EBS 35) 

 

4.Andrew Carnegie 

◎比較を表す構文(EBS 58~68)

◎相関・否定を表す構文(EBS 69~80) 〔先行詞が人の時〕 (EBS 48) 〔先行詞が人以外の時〕(EBS 49) 〔先行詞が人、物の時〕(EBS 48~52)

* 準否定語 little〔ほとんど~ない〕 (EBS 70)

* 準否定語 seldom〔めったに~ない〕 (EBS 71)

* 部分否定 not always ~〔必ずしも~とはかぎらない〕(EBS 73)

* neither ... nor ― 〔...も―も~ない〕 (EBS 74)

* not only ... but also ~ 〔...だけでなく~も〕 (EBS 77)

◎関係詞中心の構文

* 関係代名詞 what (EBS 52) 

 

5.San Francisco 

◎補語中心の構文

* S(主語)+ V(動詞)+ C(補語)〔C=不定詞〕(EBS 12)

* S(主語)+ V(動詞)+ C(補語)〔C=名詞節〕(EBS 13)

◎譲歩を表す構文

* Though ~ 〔~だけれども〕(EBS 103)

◎過去完了形(過去のある時を基準にして完了・継続・経験などを表す)

◎過去完了進行形(過去のある時を基準にしてその時までの動作の継続を表す)

◎助動詞 do をそえて動詞を強調する。 

 

6.Thomas Alva Edison 

◎目的語中心の構文

* S(主語)+ V(動詞)+ * S(主語)+ V(動詞)+

◎主語中心の構文(EBS 1~9)

* It is ~ so ...(EBS 1) O(目的語)〔O=不定詞〕(EBS 12) O(目的語)〔O=名詞節〕(EBS 13)

* 無生物主語 (EBS 9)

◎相関・否定を表す構文(EBS 69~71)

*準否定語 rarely〔めったに~ない〕 

 

7.Helen Keller 

◎条件・仮定を表す構文(EBS 91~102)

* 仮定法現在 〔現在または未来の単なる仮定〕

* 仮定法過去 〔現在の事実に反する仮定〕 (EBS 93) 

* 仮定法過去完了 〔過去の事実に反する仮定〕(EBS 94)

* as if + 仮定法過去

* as if + 仮定法過去完了

 

◎目的・結果を表す構文

◎譲歩節を導く複合関係詞(EBS 107)

* Whatever ~ 〔どんなことが、(どんなことを)~しても〕

◎関係詞中心の構文

* 関係副詞 how(EBS 57) 

 

8.Abraham Lincoln 

◎主語中心の構文

* It is ~ to ... (EBS 1)

* It is ~ that ...(EBS 3)

 

◎目的語中心の構文

* S(主語)+ V(動詞)+ O(目的語)〔O=名詞節〕(EBS 16)

◎関係詞中心の構文 * 関係代名詞 what(EBS 52)

* 関係代名詞 whom の継続用法(EBS 48~52)

  • ファイル形式

    MA4またはWAV

  • 取扱上の注意

    リラックスできる静かな場所でお聴きください。

    車の運転中や機械の操作中には絶対に聴かないでください。 

    てんかんの症状をお持ちの方は、医師に相談の上、ご使用ください。

  • 決済方法

    カード決済のみに対応しています。 

    決済確認後に音源データのダウンロード用のリンクが配信されます。

¥24,000価格

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